試合開始18時30分 観衆2,900人=超満員
①○エクトル・ガルサ(12分40秒 回転足折り固め)×安良岡裕二
②○荒谷信孝(10分54秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め)×板倉広
③○嵐(9分23秒 ライガーボム→エビ固め)×斎藤彰俊
④○ペリー・サタン ジョン・クローンズ(14分51秒 ハイジャック式合体ダイビングボディーアタック→体固め)大刀光修 ×平井伸和
⑤○ウルティモ・ドラゴン(17分40秒 フランケンシュタイナー)×外道
⑥○北尾光司 望月成晃(6分49秒 タワークラッシュ→体固め)冬木弘道 ×ライオン道
冬木弘道「北尾のヤロー、5分で息上がってゼーゼー言ってんだぜ。太りすぎだよ。越中戦?はい、勝ちます。越中に言っとけ。長州みたいに後ろだけでいいんなら、いつでも切ってやるって。で、1ミリだけ切って暴動起こしてやるよ。越中は俺とやるときはいつも逃げるから、ションベンちびんないようにオムツをつけてきなさい。」
⑦○天龍源一郎 北原光騎 アニマル浜口<王者組>(17分19秒 ラリアット→片エビ固め)越中詩郎 後藤達俊 ×小原道由<挑戦者組>
※第5代王者組、初防衛に成功
(試合後、リング上で)天龍源一郎「越中、聞いてるか!もう俺と闘うより、一緒に新日本を相手にした方がいいんじゃないか。7月7日が終わったら、俺と組んで新日本と闘うぞ!」
天龍源一郎「越中が一人でシャカリキになってるのを見てると哀愁を感じるよ。くさるほど人数がいる新日本に、みんなで殴り込んでやる。」
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